ent

ライブは一日にして成らず by. ent

100714_180501 あれよあれよとひっぱりだこのPredawnちゃんの「手のなかの鳥」のrelease partyにentくんが呼ばれたってニュースに小躍りして手を震わせてポチッとしてチケットをこの手に入れてから約一ヶ月。
ライブの前の週にはentくんがしょっぱくない方のブログで「来週にはent初のライブがございます。もともとentでライブはやらんつもりでしたが、大ファンであるpredawnのレコ発に呼ばれたとあっては、やるしかない。predawnもあれよあれよと言う間に(実際は言ってないけど)ひっぱりだこですな。しかし実際問題、ツアーが終わるまでentの準備にはまったく手付かずで、ギターOJと共にこれからアレンジと練習に入っていくという状況。どうなることやら、ビクビクです。当たって砕け散れ、もう。」と書いてくれて(めずらしく全文引用させていただきます)「え?まさかのOJ競演?」と周囲は騒然としました。もちろん私もそうだけど、一人でやらんのか・・・って方が実はびっくりしたのです。
大好きなOJも観られるのはそりゃもちろん嬉しいんだけど、でも、一人で entなんでしょうに?と。
OJと一緒にやるなら、ent featuring OJとかent with OJ になっちゃうやん?みたいな。だから嬉しくもあるのに、不思議な気持ちもあって・・・何とも言えない気持ちもあったのは正直なところです。ついったとかではそこの気持ちはぐっと飲み込みましたけど、ホントはそんなことを悶々と思っておりました。

とは言え、単純にentを初めて拝めるという喜びでいっぱいでした。バタバタ慌てて行かなくていいように休日出勤の代休をここに当てて気合い十分。が、連日の疲れが溜まってたのか、見事にちょっと昼寝のつもりが爆睡してしまいました。自分のなかの予定時刻から大幅に寝過ごしてしまって、開場時間には間に合わなかったけど18時すぎにはMARZ到着。平日の18時openって実は無謀なのよね、おかげであんまり人もいなくてそんなに並ぶこともなく中へ。もぎりでの「どちらのバンドを観に来たのですか?」的な質問で「ent」と答えてるのは照れます(*´∀`) ・・・慣れません!!!
そんなわけで、そそくさと通りに抜けフロアへ。しかし・・・
落 ち 着 か な い !!!
慣れないハコとさっきの質問を思い出したりして、何やら急に緊張してくる。でも、名古屋からの参戦のかわいこちゃんとメールをしたりで随分気がまぎれました。ありがとー(*´∀`)

この日のトップバッターはO.A. のTurntable Films
オープニング・アクトと言え、本当は4人組なのにこの日はベースが不在とは言え、心地良い癒しの時間を提供してくれました。いい意味でゆったりとアットホーム感が溢れてて、そこには風がそよいでるみたいですごく素敵でした。
Vo.井上くんが「今日のライブはソールドアウトってことでチケット取れなかったけど行きたかったって人がついったでつぶやいてました。2人ほど(笑)500人くらいフォローしてるんで実際はその倍くらいいるんじゃないかと」みたいなことゆって笑いを誘っておりました。
彼らの演奏が終わった後に2階から乗り出して笑顔で大きな拍手を贈ってた人がおりました。
ホ リ エ だ !!!
と思ったんだけど、違うか?とも思ったり・・・(笑)
なんせ真下からホリエの顔を見たことがないので、周りの声に自信がなくなって、あれが誰だったのかはもうわかんないけど、そんなのどうでもいいかって思っとります。素敵なステージだったんだもの。それにしても、ドラムの田村くんの笑顔があまりにも素朴でかわいくて心洗われるようでした(笑)

お次は、Riddim Saunter。
ライブは実は二度目なんだけど(塁さんのイベントで。この日も塁さんが激撮)、実はわたくし、このバンドの名前がまったく覚えられないっていうていたらくΣ(゚∇゚;)
だって名前むずかしいんだもん、と開き直って覚えられなくてもしょうがないやって正直この日までは思ってましたけど(え?)
でも、もうだいじょぶです(笑)
さすがに覚えました(笑)明日CDも買ってきます!!!
すごく楽しかったです!!! そういうことです。ぶっちゃけわたしはアウェーでなかなか上手く笑えなかったけど、心の中はにこにこでこのアコースティックを満喫しておりました。けど、Vo.ケイシくんがスタンドマイクをフロアに下ろして自ら降りて来て客の中で歌い出したのにはホントにびっくりしましたΣ(゚∇゚;)
ま、見えなくなりましたけど(笑)楽しかったです。rdmファンはこのハッピーな空間がたまんないんだろうなって思いました。
ケイシくんの「ライブの前にフロアに出演者みんな集まったのだけど、Predawnちゃんが“今夜ここを歌舞伎町で一番華やかな夜にしよう”って言ってました。おっしゃってました。だから、僕たちも協力したいです」みたいなこと言ってて、ちょっとじーんとしたのでした。自信があるから言えることです。素敵です。

そして、いよいよentの出番です(泣)
薄い幕の向こうにはホリエくんとOJの姿がなんとなく見えたりしてました。上手側にホリエの赤のnordがいつものようにステージの中央を向いてセッティングされていて、隣りにOJが着座スタイル。音合わせの様子とか幕越しに感じながら、ますます緊張してきてじんわり汗ばんできました。あ、これはrdmに踊らされたからかも知れん(笑)
あ、今こちら聴きながら書いとります。
OORARTSの舞台「CUT」のメインテーマ曲「at the end of the blue sky」。

幕がゆっくりと静かに上がって割れるような歓声・・・とかではなくて静かにオーディエンツは初めて公で披露されるentの音楽を聴き逃すまいという姿勢が手に取れました。ステージの上にはホリエとOJ。緊張感が漂っていたが、そんなことはないって顔にも見えた。
「初めまして。entと申します」これが第一声だったか。初めまして、って挨拶に戸惑いがあったけど、そうなんだよな・・・と不思議な感覚の中にいた。
「今日はPredawnレコ発ライブに呼んでいただきまして、ありがとうございます」 とご挨拶。「お手柔らかに!」なんてことも言ってました、entくん(笑)
entくんは黒の長袖Vネックを腕まくり。最近Vネックがお気に入りか?あ、あちこちにスパイに来たってゆうシンペイちゃんとOJとの写真が載ってるので割愛。っていうほど、実は見えなかったし。テナーのライブのように自由に動けないのでゆってみれば指定席みたいなもんでOJも見たかったのに、5分に一瞬とか奇跡的に見えるという感じでした。ホリエの足下とかもどうなってるか気になってたんだけど、まったく見えず。あ、足下って靴とかじゃなくてエフェクターボードとかね。おそらくいつも以上に機材が多いはずだろうから見たかったんだけど。
OJがギターを弾いてくれるってことで基本シンセをいじってるのを想像してたんだけど、鍵盤の前にストラトをぶら下げて立ってギターを弾くent。見るからに忙しそうだ。OJは座って譜面を見ながらジャズマスターを一心不乱に弾いて素敵なコーラスを聴かせてくれてた。あまり見えなかったけど、髪の毛が伸びた気がする(笑) 髪をしばったゴムがまたしてもクリーム色だか何だかでした(笑)

案外覚えてない。
観ることに集中して、時折は見守ってる感覚もあった。曲が終わる度に「ありがとう」とお礼をゆって、後ろを向いて水で乾いた喉を潤すent。やっぱり緊張してるんだろうか?やっぱりOJが一緒で良かったね、なんてことも途中思ってました。
大好きな「Silver Moment 」で私の緊張も少し薄らいでく気がしました。でも、それに相反して
「こりゃ緊張するな」とentくん。ついに言葉に出ちゃったパターンかと。ひそかにどこか感じてた違和感・・・それはentくんが客の顔をほとんど見てない気がしてたことだったかも。逆に見ちゃえばいつもの顔ばっかだったかもで、緊張せずにすんだかもなのにー(笑) 続けて
「ソラニンという映画のサントラから1曲やります」 と。ちょっとしてホリエが音を止めて
「トラブルです」 と。OJがおだやかな優しそうな顔でホリエを見上げたのが印象的でした。気を取り直してやり直した後は何かが吹っ切れたんじゃないかって気がちょっとしました。この日聴く音も曲もライブではすべてが初めてなわけでこっちも大いに緊張してたので、正直ちょっと和みました。
「Farawell Dear Stranger」のあとだったかに少し宣伝。
「ありがとう。 今日は物販を持って来ています。CDなんですけど、ライナスレコードが来てくれました。普通に買うより3○○円安いらしいです。流通を通してないから。もし良かったら手にとっていただければ」 的なことを。物販と聞いて一瞬テンソン上がったのは言うまでもございません!ジャケットのかわゆい子の缶バッヂとかあるのかと思っちゃった(笑) ま、ないよね(笑)
「最後の曲です」 って言葉にまた身が引き締まる思いでした。entの創り出すこの世界観を最後までちゃんと受け取らないとって気持ちでいっぱいでした。この日のライブがいかに貴重だったか、この日どれだけたくさんの人がライブを観たいと思っていたか、痛いほど感じてたから、変な責任感みたいなものが勝手に芽生えてました。なのに、ちゃんと覚えてられなくて申し訳ないです。あ、entくんからOJの紹介とかは一切ありませんでした。おいっ!!!

ライブの感想としては、ライブが良かったとか何とかってより、ここにいられる幸せの方が勝っていました。素敵なものを見せてくれてありがとうって気持ちでいっぱいでした。
きっとentのライブについては試行錯誤中というか、まだまだこれから作り上げてくものな気もするし、まだまだ未知数っていうか、普段は何万人ものオーディエンスを虜にする男が「Return to 初心」と思うくらいですからね、うちらがあーだこーだゆうのは間違ってる気がするのです。だから、ただただ、この日のライブを観れたことへの感謝の気持ちでいっぱいで夢のような幸せな時間をありがとうってしか言えないです。オフィシャルに「entも個性を極めるまでに鍛錬して、いつかまた。」と書いてくれていたので、次回がいつかあるんだなと信じて首を長くして待っていたいと思います。

セットリストは、Linus Recordsさんのツイートよりいただきました。
さらにツイートにはスタッフさんだから聞けたひと言(以下)も書いてくださっていて感激でした。けど、まさかそこまでの緊張だったとは、普段の朗らかな自信家ホリエアツシからはほど遠くて驚きもあったけど、なんだかほっこりしました(*´∀`)

閉演後ent氏は「めちゃくちゃ緊張してて、ライヴ途中で投げ出したくなった」と言ってました(笑)でっかい会場でやってる本家ではあまり緊張しているようなところを見たことないけど、やっぱやる事変われば違うもんなんで すね。緊張しない人だと思ってた。
9:44 AM Jul 15thwebから

2010.7.14 @ 新宿 MARZ  set list

01.  No Tone (前半部をSEとして)
02.  Will
03.  Silver Moment
04.  Pneuma (Vo.入りのライヴバージョン)
05.  Farewell Dear Stranger
06.  Sleeping Ghost

ent くんが終わり、Predawnちゃんのファンの方に場所を譲ろうと後ろへ移動してびっくりしました。こんなにぎゅうぎゅうだったのか!!! これを超満員と言わずして・・・ってくらい詰め込んでましたね。MARZとしても記録に残るくらい入れたんじゃないかと思うくらいにもう階段のとこに行くこともままならず。喉も乾いたので上でまったりしようとようやく階段までたどり着いて、階段登ってると上からビールが降って来て右半身にばさっと浴びてしまいテンソンが急降下してしまいました。ent観て超幸せな気持ちだったのに・・・(泣)
わたし、お酒飲めない人なので肩から浴びたビールの匂いも人一倍敏感に反応してしまって・・・あ〜(×ω×;)
で、上に上がってからも動きが取れないくらいにぎゅうぎゅうに混んでてどうしていいかわからず、下に降りることもできなくて(ビールが降って来た階段を下りる勇気が出なかった・・・)結局物販の前ら辺でモニターでPredawnちゃんの姿を見ていました。
それでも十分に感じられる心洗われるような素敵な歌声とギターの優しい音色と、彼女の飾らないかわいらしさに胸がきゅんきゅんしっぱなしでした。あの天使の歌声とギターは神様からの贈り物なんじゃないかとすら思います。
数日前にモンスターロックで初めてPredawnちゃんを見て以来の初めての生Predawnには心から癒されました。彼女がMCでゆっていたように朗らかな気持ちになりました。
そして、何よりentを呼んでくれてありがとう(*´∀`)
間違いなく、歌舞伎町一朗らかな夜でした。Predawnちゃん、今度はモニター越しじゃなくてこの目であなたのギターを、歌を、聴きに逢いにゆきたいと思います。素敵な時間と空間をありがとう!!!

|

耳が似てる

090218_212801 ent 無事保護した後、帰路の途中についこの子も保護してしまいました。
ジャケと並べて撮りたいって理由で連れて帰ることにしたんだけど、あれ?
なんか違和感あると思ったら・・・
微妙に間違えてました(゚∇゚;)
似てて、かわいいとか思ったのにーーー!!!
「鹿じゃねえよ!ロバだから」って誰かつっこんでください(泣)

ってか、お店ではテナーと並びで大展開!!!
(オリコン・アルバムランキング第5位おめでとうshine
おかげで、たくさんの人に届きそうでなんだか嬉しい。
ちなみに大展開してない方のフロアで買ったのにも関わらず、レジで前の人とent かぶっちゃいました(笑)
ちょっと気恥ずかしいけど、嬉しいような不思議な気分でした。
そして、かなり大人な男性の方でした。

リリースに合わせて、ようやくent の最初の声が聞けました。
テナーでも相当お世話になっているNew Audiogram。頼りになります!!!
名前の由来とか。どのように生まれたのかとか。
Atsushi Horieさんが自分で聴きたがってくれたおかげで今日めでたく ent’s First Album が世に放たれたわけです。
すでに、こちらも愛聴盤になりそうです(*´∀`)
3年後でも4年後でも、いつかまた溜まったら、自分で聴きたくなっちゃったら、私たちリスナーに届けてもらえたら嬉しいです!

|

ent ファーストアルバムまであと2日

ent のカテゴリーをやっぱり作りました、なおぱんだです。
myspaceをのぞいてみると、「Silver Moment」のMVが出来上がっておりました。
いつの間に!!!
そして、Preco Recordsさんに飛んで行くと別の曲も聴けました。
いつの間に!!!

「Silver Moment」での東京在住の男性アーティスト、Atsushi Horieさんはフードをかぶって、サングラスにでっかい髭まで蓄えて、どうやら素顔を隠しているように感じたので、だったらばってことで。
でも、正直いろんなところでファンにはバレバレなわけですが、一応ってことで。
おなじみの楽器達もだし、nordに貼ってるステッカーもだし(笑)
シンペイちゃんが「Lightning」のPVで使っているパールのリズムトラベラーがここでも登場!彼がドラムを叩いてるってことが新鮮でたまりませんが、やっぱり、これ欲しいー(*´∀`)
ちっちゃくてかわいいー(*´∀`)
案外安いし!これより高いスネアだっていっぱいあるもんね。
けど、置くとこない_| ̄|○

話反れましたが、とっても素敵なMVです。
不思議な魅力があふれてます。楽しそうな感じがいい。
一人でも寂しくないねって、とこも。しっぽで鍵盤叩いてる子がかわいすぎ!
でもかわいいだけじゃない。ホリエ・ワールド全開。
心地よくてずーっと聴いていたい。
早くどこかでON AIRしてくれないかな。

そう言えば、musicshelf にてテナーのホリエくんのインタビューとホリエ・チョイスの「2008年 殺された曲」のプレイリストなんてのもありますが(笑) ent の2008年よく聴いていたアルバムの中から10曲をセレクトしたプレイリストも見つけちまいました(^∀^)
前述とはかぶらず。
本当にたくさん曲を聴いてるなってのももちろんあるんだけど、100文字足らずで曲の良さとかずばり言い得ちゃうとこがなんか悔しいです。あちこちで才能見せつけられちゃってるからかな、こんなこと思うのって。尊敬してるから、しょうがないんだけど。

早く全貌を聴きたいです。楽しみすぎる。

|

ent 始動

東京都在住の男性アーティストAtsushi Horie。
バンドとは一線引いてるスタンスであると思われるのでどう書いていいのかちょっと迷ったりしてました、なおぱんだです。カテゴリーは「ent」にすべきか?とかね。
とりあえず、バンドとは別のエントリで書くことにします。いろいろ気にしすぎると書けなくなるので、いつも通り思ったことをそのまま書くとします。

数日前の夜に某mixiで情報を知るも、何のことやら意味がわからず、ちゃんと自分で納得しないと気がすまないので慌てて落としてたマシンを立ち上げマシータ。
で、ent のMySpaceを必死で探しマシータ。
みつけマシータ。
早速音源を聴いてみマシータ。
にやけマシータ(笑)

ホントだ。
ホリエアツシだ。

ここで、とりあえず、一呼吸。

正直、やっぱりとてもびっくりはしました。
しかも、アルバム出しちゃいますかーって(笑)
テナーの翌週ですかーつって(笑)
でも、フルアーマーのRECの時にも条件付で「キーボードなら」ってことでのお許しだったので、よくOKが出たなーと思ったりしました。ある意味、ホリエくんがソロをやるってことよりもびっくりしたかも。
そして、この人は本当に音楽が大好きなんだなぁ〜と。
当たり前のことかも知れないけど、あらためてそんな風に思ったら、純粋に「よかったね!」という想いでいっぱいです。ホリエくんからどういう経緯でとかって話もまだ聞けてないけど、テナーでやるにはちょっと違うのかなって曲だってそりゃ生まれてくると思うし・・・
そういう曲があるのにお蔵入りしちゃうのはもったいないでしょう。
テナーだとかそうじゃないとか関係なく、ホリエくんの好きな音楽が形になってホリエくん自身も嬉しいだろうなって思うわけです。
それを私たちリスナーに届けてもらえるっていうのは、とても嬉しいし、幸せだなと思うわけです。
いろんなことにチャレンジすればいいと思うしね。それだけの才能がある人なのだから。しかし、今年はしょっぱなから飛ばしますね(笑)
中にはいろいろ思う人もいるようだけど、なおぱんだ的にはこれによってストレイテナーの軸がぶれるとかまったく考えられないし、ホリエくんには絶対的信頼を寄せているので怒ることも、心配することも、嘆くこともないです。そもそもこのバンドは自由だからね。ホリエくんに限らず他のメンバーにも別のバンドがあったり、違う音楽を表現する場所があったりするわけだし。

けど、ストレイテナーというバンドが好きで、彼らの音楽が好きなだけじゃなくて、人間的にも魅力のある人達だから当然個人的にも大好きなわけで、そうなりゃ自然とテナー以外の別のバンドも興味あるってもんだよ。
とにかく、entも楽しみにしています!
ホリエくんへの気持ちと同じで、ストレイテナーってバンドに絶対的信頼感を持っているのでもう何があってもその気持ちは揺るがないんだろうな、なんてことを思ったりしました。全然違う話だけど、このバンドの曲は全部好きだからライブでセットリストとかまったく気になんないというか「あー、○○やってくれなかったなぁ」とか思ったこと一度もないっていう。なんなんだろうなぁ。とりあえず、唯一無二のバンドだってことです。だからこそ、ソロ・プロジェクトとか聞いても、あたふたすることもなく、ドーンって構えられちゃうんだろうか。さすがに、ひなっちは掛け持ちすぎて、ついつい身体を心配しちゃうこともあるけどね(笑)

早速予約も完了(^∀^)
店員さんに「entさん」って言われてあまりにも耳慣れなくて、思わず「え?」って聞きかえしちゃいました(笑)
遠藤さん?みたいな(笑)

531 ジャケット写真も音源の世界観にマッチしててかわいいです(*´∀`)
詳細はこちら↓(TOWER.JPさん
楽しみが増えました(^∀^) たくさんの人に届きますように。

|