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はじめてのフジロックでいろんなことを学びました

初めてのフジロックから帰還しましたなおぱんだです。帰宅してすぐに汗だくになったタオルやテーシャツや帽子やを速攻で洗濯し、靴の泥を歯ブラシで落としたりいろいろ片付けて、ようやく一息入れて、録画してあった「フジロックなう!」を見ました。ダイジェストで10秒でも15秒でもテナーを見たいと思ったのに流れなかった_| ̄|○
お片付けが終わるまでこういう類いも我慢してたので、なおさら嬉しさ100倍のホリエくんの笑顔。けど、ちょっとして「あれ?MARCYどこ行った?」と心配に(笑)

100731_115901 ま、とにもかくにも初めてのフジロック。
自分で敷居を上げすぎて必要以上に怖がっていたけど、実際はそんなことなかったです。備えあれば憂いなし。これに尽きる。
もちろん刺すような暑さもあったし、結構な雨にも降られたし、朝はじりじり焼き付ける太陽の下、夜は降りしきる雨の中重いリュックを背負ってバスをじっと待たされたっていうのに案外平気だった。それはまわりに誰一人愚痴をこぼす人もいなかったからかも知れないな。一年のうちでこのフジロックを心待ちにして、心の励みにして毎日がんばって過ごしてるフジロッカー達にとってこんなことは些細なことなんだろうなって。
「フジロックは雨が降るもの」ってある意味あきらめて(笑)それなりの準備さえ出来てればあわてることはなかったです。突如降り出す雨にもまったく動揺のかけらも見せないフジロッカーはさっとレインコートに身を包むんですが、その様子があまりにもスムーズで逆に笑っちゃいました。慣れてんなー、みんな!!!

そう言えば、私は最終日の朝には帰ってったんだけど越後湯沢駅でバス待ちの行列がすごくてびっくりしたんだけど、駅構内に入ったら階段の上までバス待ちの続きの長蛇の列が出来ててびびりました。で、お土産にフジロック・クッキーを買って上に上がって「えーーーーー、マジでーーー?」って泣きたくなるほどの列に、これじゃバスに乗れるの何時間後かわかんないよー?って本気で気の毒になったけど、当の本人の待ってる人の顔は案外涼しげに感じたんです。いやー、私はちょっと無理かもなー(´Д`) 
そこで思いましたよ、絶対この人達全員ATOMS FOR PEACE観たいんじゃないかって。洋楽に疎い私でさえ、トム・ヨークはもちろんだけど、フリーは観たかったもん!!! VAMPIRE WEEKENDとRIDDIM SAUNTERも猛烈に観たかったけど、またチャンスがあると思いたいです!!!

参戦までに「本当に行けるんだろうか?」っていう不安や葛藤や紆余曲折がいろいろあったんですが(ライブ2日前に土曜に休日出勤して欲しいと上司に言われたり)何とか予定通りに苗場にゆけて本当に良かったです。
当日の朝も若干寝坊して新幹線に乗り遅れそうだったのでタクシーすっ飛ばしてもらったら、めっちゃ飛ばしてくれて間に合ったのはいいけど酔いました( ▽|||)
2時間睡眠だったのもあるかもですが、久々車酔いで吐くかと思いました。でもすでに飲んでる酔い止めも吐いちゃうことになるから我慢。新幹線の中では楽しそうに談笑してるグループを片目にテナーを聴きながら(←酔ってることを忘れるため)速攻寝ました。で、越後湯沢に着いてバス乗って、「ブラックサンダー 黒い雷神」を食べたらあら不思議、元気100倍(笑)
良かったです、体調が戻って。じゃないとホントに楽しむどころじゃないですからね。これから夏フェス参戦される方もせめて前日にはもりもり食って、いっぱい寝てくださいね。で、当日は水分と塩分ですぞ!
ま、私の夏はWHITE STAGEでテナーが終わった瞬間にもう終わってしまいましたけどね・・・
ホントに何なんでしょうね、この寂しさは。

100731_120001 いまの私は、感動的だったフジロックの感想を早く書きたい!!! という欲求が3割と、ちょっとでも寝たい!!! 欲求5割と、残りが実はちょっと書きたくない・・・って気持ちなのです。楽しかったことを書こうとすると楽しくなかったことが表裏一体にあるからどうしても思い出してしまうんです。楽しかったことだけを書くことも出来るはずなんだけど、それだとすごく楽しかったことをすごく楽しかったとは書けない気がして。だってまだ何十回と肘鉄を喰らわされ続けた胸に痛みが残っているんだもん。ここにホントは苦言は残したくはないのです。うっかりここにたどり着いてこのへたくそブログを読んでくださった方に不快な思いをさせてしまうかも知れないってことも考えました。(なので写真だけでも華やかなのを貼ってみました)
今までも、それでも書かずにいられなくて書いたこともあるけど、今回は私は同じテナー・ファンとして本当にがっかりしたし、本当に悲しかったんです。
こんな素晴らしいフェスティバルの会場の最前列にいるブルーのLOGO Tシャツをまとった大きな女性がライブ中にずっと自分のスペースを広く確保する為なのかわからないけど、大きな横揺れをしながら後ろにいる私の胸への肘鉄とケツふりと足を踏む行為がライブ中ずっと続いていました。しまいには「痛いよ」とゆったけど。それでも聞いてくれる気配はなくて最後までそんな感じでした。本当に悲しいくらいこんなにライブが楽しめなかったことはないです。せめてどこかに避難出来ればよかったのですが、前方は相当な押しで移動することもできなかったから。
自分だけが良ければいいのか?そういう考えは捨ててくれとフジロックのオフィシャルページにも書いていたと思います。
ライブは最高にカッコ良かった。日本のロックバンド代表としてこの日このステージに立てる喜びと責任感で挑んだであろう、日本最高峰のステージに立った、ストレイテナー。そのメンバーの前に最前列で陣取り、そんな醜い行動がよくもできるもんだな?と不思議でならないし、恥ずかしくないのかな?って思いました。そして、悲しかった。同じテナー・ファンとして。
比べちゃダメかもだけど、ダイブしてる輩よりも確実に故意でやってるってことに憤りが収まらない。とにかくあちこちが痛かった。足の親指から血が出てんじゃねえか?って思って靴下脱いだら出てなかったけど(笑)
テナーのライブでもっとイヤな思いしたこともあったかも知れないけど、もう覚えてない。これ以上イヤな思いしたことないと思う。たった一人のせいで一生の思い出になるはずの大切な大切なライブが台無しになった。思い出すだけでムカムカするけど、でも敢えて書きました。自分も含めて、人にイヤな思いや迷惑になる行為を無意識にしたりしてないかと一瞬でも考えるきっかけになったらいいなと。故意だと救いがないけど、無意識だって十分罪です。
そんなわけでテナーのライブにはまったく集中出来なかったので、正直今回ばかりはレポどころじゃないです。楽しみにしてくれてた方には申し訳ないです。ごめんなさい。

でも、旅の思い出は残しておきたいから、少し書きます(*´∀`)
初めてフジロックで、初めてのステージはLITE。その前にHAWAIIAN6も少し観たっけ。去年のラッシュでも観た気がするんだけど、その時より何倍もピースフルに聴こえたのはフジロックの魔法かも知れないな。
久々のLITEはやっぱりカッコ良かったんだけど、グッズ買いに行ったりとかシートの場所を確保したりしてる間に気付いたら始まってて頭からは見逃してしまったけど・・・やっぱり、このバンドはライブがいい(泣)
あっという間にライブが終わってしまって、全身全霊のプレイを見せてくれた山ちゃんはドラムに寄っかかって、しばらく放心状態でした。その後よろよろステージ前方にスティック2本持って歩いて来たのが見えたので、ジャンプして両手を振りました。そのスティック欲しーっていうのが内心ありつつ(笑)
そしたら、こっちを見たとかではないんですが、たまたまこっちにスティックが飛んで来てゲットしました(泣)
ライブで生まれて初めて、好きなドラマーのスティックゲットに大興奮でした(^∀^)
ありがとう、山ちゃん!!! ありがとう、フジロック!!!

100731_125802 その後、WHITE STAGEに挨拶に行って(笑)怒髪天を少し観て、フェスごはん食べたり、逢いたかった人にあったりしながら、とにかく初めてのフジロックはライブは欲張らず(テナーが観えたら良しというスタンス)フジロックとはどんなもんか探索したいって気持ちがありまして、軽い気持ちでドラゴンドラへ。
いやー、ホントになめてました、っていうか予備知識があったら逆に乗れなかったのと思いますが、GREEN STAGEの後ろから山の中を優雅に動くゴンドラを見てたら猛烈に乗りたくなっちゃって・・・
えらい目に遭いました((;゚Д゚)
実は、世界最長スーパーゴンドラだったそうですね。怖いはずだよー
見ると乗るじゃ大違いでアップダウンが実は大きくて(大自然の中にひゅーと堕ちて行く感覚は例えようがない)すごく怖くて、普段ジェットコースターとかも乗れない人間なので怖くて怖くてたまんなくて悲鳴あげっぱなしでした。うるさくってごめんさい!!! 下を見ると気を失いそうだったし、もう現実逃避でついーとするっきゃねえ!!! みたいな。でも、翌日シンペイちゃんもあれに乗ったと知って、乗っといてよかったと思いました。←ゲンキンな人(苦笑) 本当に怖かったけどね。
山頂では怪しい三人組とかいうホントにあやしい人達が楽しいライブをやってたり、真心桜井氏とすれ違ったりしましたが、帰りのゴンドラのことを考えて若干顔色も悪くなっておりました。
が、帰りは進行方向を向いて乗らなかったせいか、あんまり怖くなかったです。同乗していた男子が急下降する度に「ウェイ、ウェイ、ウェイ!!!!!」と叫んでて楽しくなっちゃったせいもあります。よかった、ありがとう。無事下山できてホントによかった。もう二度と乗らんとつぶやいたけど、次も怖い怖いと言いつつ乗っちゃう気がしとります。

ゴンドラから降りたときは相当な消耗とダメージでよろよろと老人のようになってましたけど、なんとかシートまで戻って、KULA SHAKER観てたらPredawnちゃんには間に合いそうもなくなったので諦めまして、次はひそかに楽しみにしていたTHIRD EYE BLIND。途中ナノムゲンに呼んでもらったアジカンとこの間対バンしてたハイエイタスに敬意を称したりなんかしてて、なんだかあったかかったです。そして、毎度毎度のドラムマニアで何ですが、ここのドラムもカッコ良くてしびれました。スティックを宙に高く放り投げてキャッチしたり目を離せなくなってしまって困りました(笑)
この後引き続きWHITE STAGEでテナーを観て、よろよろ(本日2度目の)になってシートに戻って、JOHN FOGERTY。さすがに知らない曲ばかりのはずなのにどこか懐かしい耳馴染みのある曲をやってくれたりで感激しました。やっぱり外国のドラマーの方は体格がよい人が多くて、ドラムもとんでもなくパワフルだなと思いました。そもそも日本人とは体型が違いすぎるんだもんね。でもどちらもそれぞれに魅力があるし、それぞれに素敵だと思いました。
そんなことを思った時にやっぱり思い出すのはシンペイちゃんなのだけど、あの細い身体全体でアグレッシブに力強くドラムを叩くシンペイちゃんはカッコいいなあと。
ONE DAY AS A LIONも見たかったけど、あのどしゃぶりだったのであきらめました。バスにどのくらいで乗れるとかそういうのも経験値としてないので、越後湯沢駅が開いてる時間までにロッカーに荷物を取りに行かなきゃだったから。
結論としては・・・やっぱ、苗プリに泊まりたいぜ(笑)

100731_182001 で、ストレイテナーです!!!!
←この写真はテナーのステージのあと、たまたま見つけた幻想的な立ち込めるもや。マイナス・イオン浴びまくりで感激。
ツアー・セミファイナルのJCBホールで「フジロックとか来てください!」 ってホリエのひと言で参戦を決意したんですからね!!!
去年の夏フェスで購入したバスタオルを颯爽とまとって行きたかったんですが、誰もいなくて気合い入りすぎで恥ずかしい?と思ってついつい自粛しちまった(笑) ←ひとりでもやれってんだ、あたしめ(`ε´)
THIRD EYE BLINDが終わった後、トミーらがセッティング開始。シンペイちゃんがついったで新しいドラムを披露していてくれたのであの赤いセットじゃないのかしら?と、もうセッティングからドキドキ。新しいセットが出て来た時はうぉーーー!!! ってテンソン上がったけど、でも正直まだ慣れない(笑)ついーとしようかと思ってたけど、気付いたらゴンドラで写真撮りすぎて電池が残り少なかったのでこれまた自粛。
WHITE STAGEの一番大きなスクリーンには
「NEXT STAGE STRAIGHTENER」の文字が出るたびにテンソン上がって、感無量になりました。上手く写真におさめられなかったのが残念(泣)
テナーのセッティングは何度見ても飽きなくてあっと言う間にいつものDOSHのSEが鳴り響いて、いよいよ始まりだ!!!!
本来フェスとかって時間厳守もしくは若干押すのが常だけど、気持ち早かった気がしました。少しでも早くWHITE STAGEに立ちたかったのか、偶然かそれはわからないけど、うちらにとって嬉しいってことには違いなかった。
ホリエは髪をさっぱりと切って両耳に髪をかけての登場!!!
新鮮っていうか、やけにかわいく見えた(*´∀`)
黒のパーカーを袖までまくり上げて、背中には「NEIN NO NON」の文字。 
OJはクリーム色だか何だかのゴムで髪をしばってて、左耳のピアスがいつもと違う気がした&右耳には耳栓してるようだった。違うかもだけど。
シンペイちゃんはいつものスタイルで、ひなっちは紫っぽいド派手なシャツに最近お気に入りらしい赤白の太いボーダーのパンツで存在感がハンパない!!!
この日のテナーは最初から攻めまくりでキラーチューン連発でオーディエンツの度肝を抜く。1曲目も驚いたけど「Melodic Storm」を3曲目に惜しげもなく出してくるとこに今のテナーの自信を感じることが出来る。さらに、4年ぶりのフジロックでいかにテナーがこの日のためにテナー最大級のロックを鳴らすことに懸けていたかわかる。セットリストをみんなで考えるのも楽しかったんじゃないのかな?って思う。外国人の客も多く集結するこの聖地がロックの世界となるこの日を最高のステージにするために選び抜かれた選りすぐりの無敵の全11曲。最高だった(泣)

正直さっきも書いたように非常にイヤな思いもしたというのに、それでもテナーが鳴らしたロックは最高にカッコ良かった。最高のステージを魅せてくれるテナーに、WHITE STAGEに集まったオーディエンツは大興奮で割れんばかりの歓声で応える。
ホントに悔しくって残念なんだけど、気が散っちゃってホントに覚えてないんだけど(ま、結局のとこいつものことなんだが。笑)「Melodic Storm」の後だったかにホリエの第一声だったか?
「よく来たね」ならぬ「よく来てくれました」(笑)
自己紹介は最後までなかった。んなものは不要だったと思います。
あと、どこかでシンペイちゃんが
「日本人としてこのステージに立つということは本当に緊張するね」みたいなことを、しみじみと。
「・・・ありがたいんだけどね」と、これまたしみじみ。お客さんの拍手が暖かかったです。
ホリエは「4年ぶりのフジロック、ワールドカップみたいだな」みたいなことをゆってました。フジロックまた来たいのでワールドカップとか言わずに来年でも再来年でも出ちゃって欲しいです。
OJがひなっちのそばにゆき、触れ合っちゃうんじゃないかってくらいの距離でお互いのテクニックと熱量をぶつけあってる凄すぎる「Man-like Creatures」から「CLONE」へ。この流れはやっぱり間違いない。そこからの「SIX DAY WONDER」はあのアコースチックライブとJAPAN JAMで披露してくれた3拍子バージョン。ただ、アコースチックではなく楽器はエレキ。初めてエレキでこのバージョンを披露したことになると思うんだけど、やっぱりこのアレンジは本当に感動的だ。もちろん原曲が素晴らしいんだから当然と言えば当然なんだけど。早く音源が欲しいです!!!

続いての「OWL」でついついここがフジロックだということを忘れてしまいそうだった。また怪物たちの行進の旅が始まったようなそんな錯覚に陥りました。大きな大きなステージだけど、まるでライブハウスのようなとてつもなくアツい臨場感がそこにはあったんだ。「DONKEY BOOGIE DODO」で見せたみんなの笑顔が忘れられません。この曲のあと一瞬の静寂があったんだけど、そこでシンペイちゃんが一瞬マイクに近付こうとして「もしや?」と思ったら、シンペイちゃんが
「WHITE STAGEのバーサーカー達に捧ぐ!!!」と叫んで
生まれ変わったあのチューン、キタ━━━━(゚∇゚;)━━━━ !!!!!!!!!
ギャーーーー(泣)
続く「Little Miss Weekend」で終わりかと思ったけど、ホリエが
「最後の曲です。これからも日本のロックをよろしくお願いします!」なんてことを言ったような気がするんだけど、何だかぐっと来ました。
なぜか私ときたら、W杯で侍ジャパンが敗れた夜に長谷部が言った「ほとんどの選手がJリーグでプレーしているので、Jリーグにも足を運んで、ぜひ盛り上げてもらいたいなと思います。よろしくお願いします」を思い出しちゃいました。それくらいぐっと来たってことです。
ラストの「Discography」はもう不愉快とか痛みとかそういうのぜんぶ無視して(到底無視することなんて出来ないんだけど)ライブに集中して楽しんで、踊り散らして、もう燃え尽きてやるんだー!!! って一生懸命高く跳んで腕を振り上げてたような気がします。興奮しすぎて、何かあんまり覚えてないや(笑)
あ、ホリエのマイクにとんぼが止まったのもどこだったか覚えてないし(笑)

すべての曲が終わった後には、いつものように4人でステージ前に出て来てニコニコしながら肩組んでお辞儀をして(ひなっちはピースしとる)帰ってゆきました。
しばらくステージを見つめて放心状態だったけど、いろんな思いを胸に夏の終わりを噛みしめていました。
しかし、本当に悔しいんだ。
私にとって初めての記念すべきフジロックだったのに・・・
今年はテナーを観られる唯一の夏フェスはフジロックだけだったのに、くそー
でも、自分がこういう思いをして初めて知ることもあると思うし、これはこれで忘れずに胸に刻んでおきたいと思います。今後、自分がうっかり自分勝手な行動なんかしてしまわないように。

2010.7.31@ WHITE STAGE set list

01. KILLER TUNE
02. クラッシュ
03. Melodic Storm
04. Man-like Creatures
05. CLONE
06. SIX DAY WONDER
07. OWL
08. DONKEY BOOGIE DODO
09. BERSERKER TUNE
10. Little Miss Weekend
11. Discography

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