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音楽は地球を救う

ACIDMAN、DOPING PANDAらの出演が決定している「DEVILOCK4」。
すごいな、毎回豪華で・・・
「DEVILOCK3」終わっちゃいましたよ、トホホ。
予定空けて待ってたのに、チケットなんかいつものごとく瞬殺だし。
JCDもエルレ決まったもんだから、5分程度でなくなったんじゃ・・・
曖昧なのは、つながんないんだからわからん(`ε´)っちゅうことで。
もう、エルレガーデンはハコでは見られないってことですか?
あたしも頑張ってるんですがね・・・
ま、機会があれば逢えると信じとります。
細美さんのMCで泣いたって話もあり・・・
あたしもその場にいたら、ボロボロ泣いてたに違いないけど、何しゃべったのか気になるよー

んで、エルレ以上に見たかったホルモンちゃん。
本当に前回の蘇生公演で精神的に蘇生させてもらったので、もう恩人級(笑)
大好きです、ホルモンちゃん。

自分のことじゃないのでどうしようもなくて、その人のことどうにかしてあげたいって気持ちから、だんだん相手の状況が変わってきて、私に八つ当たりするようになってきて、とにかく毎日ビクビクして、気が張ってて、怖くて、足音に怯えて、辛くて、ストレスであちこちおかしくなって「もう死にてぇ」とリアルに思って、顔もおかしくなってきて・・・
完璧味方で居てくれる人に甘えからか当たってしまったり、傷つけてしまったり、それを自分でわかるくらいの理性はあって、さらに傷ついて・・・
もう限界を越えてた、そんな自分をそれをすぅって救い上げてくれたのが、マキシマム ザ ホルモン。
本当にものすごいバンドです。
音楽で救われるってホントにあるんだって、身を以て思い知ったよ。

どんな苦しみだって終わりがある、期限のあるものだったら耐えられると思うんだけど、この先いつまで続くのかわからない、果てしなく暗くて深い闇は本当にツラかった。
毎日毎日、登校拒否みたいな。
そんな毎日が1年数ヶ月以上も続いてて本当につらかった時だったけど、行ってきたんだよね・・・
ぶっ生き返してもらう気満々だったけどね!(笑)

まだ完全と言えないけど、気持ちを切り替えることが出来て、今じゃ精神的にはあの頃に比べたら100倍おだやかな日々が送れています。
もちろん、他にもいろんな人が支えてくれたからこそだけど。
たくさんのあたたかい手が支えになってくれてたんだけど。
会社から戻ってきては毎日泣いちゃうみたいなことは、今はもうない。
そういうまわりの人に生かされていることに感謝しつつも、やっぱり音楽ってすごいって、本当に思います。
だから、みんな尊敬してる、大好きなバンドの人たちとか。
目に見えないすごい力を持ってるんだもんね。
音楽って本当に人を救うんだもんね。
地球も救うかも知れない。国境を越えるってのもわかるし。
感謝してもしきれないホルモンちゃんなのでした。(涙)

で、「DEVILOCK3」がホルモンにとって今年最後のライブだったそうで。
えーーー(涙)
もう年内は見られないなんて_| ̄|○
早くないですかー
JCDには出るもんだと信じて疑わなかったのに・・・
年末どうすんのー?
川北兄弟は何すんだ?餅つき?(爆)
上ちゃんは?ひきこもり?ハッ
ダイスケはんは、えーと・・・予想不可!(笑)
冗談はさて置き、ホルモンちゃんのこと、きっと何かすごいこと考えているに違いない!
朗報待つべし。
ま、年明けすぐにENTER SHIKARIとの東名阪爆裂ツアーも控えてますしね、来年も楽しませていただきます!
腹ぺこなんで!(笑)

さすがに年内最後のライブだっただけにとっても素晴らしいライブだったとみんなが口々に言うのです。
イベントではあるけども、ま、そんなこといつも関係ないんだけど(笑)
今年のベスト・アクトと言ってた人もいた。
イベントだって、ホルモンはきっとツアー・ファイナルのつもりで演ってるはず。
いつ何時だって、本気で音の喧嘩してるバンドだからこそ、また次のライブも行きたいって切に、切に願っちゃうんだと思うなぁ〜 (*´∀`*)
以下、またしてもいただきもののセットリストをちょこんと。

12.6@ZEPP TOKYO セットリスト

01. What's up,people?!
02. 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ
03. 絶望ビリー
04. ブラック¥パワーGメンスパイ
05. ロッキンポ殺し
06. チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロンヌルル レロレ

07. シミ
08. 恋のメガラバ

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